【遠隔医療相談】モニター体験談 5
モニターとしてビデオチャットによる遠隔医療を体験しました。
私の場合はなかなかスムーズに眠りにつくことが出来無いと言う事でご相談しました。
悩むほどでもなかったので少々気恥ずかしかったのですがとても丁寧に対応していただき安心しました。
高橋先生のお声はソフトでそのやさしい語り口は聞く者の心を開かせるような気がします。
仕事を辞めてから自分の体力にお構いなしに動いて限界のところで短時間細切れに寝てしまう変なクセがついたのでこれからはもう少し時間の配分を考えようと反省しました。
風邪をひいたりすれば直ぐに近くの医者に走っていっても「精神科」というのはちょっと敷居が高い。
かなり重症化してから家族に説得されてというケースも多いのではないでしょうか。
私のまわりにもひきこもりや家庭内暴力などで悩んでおられる方がおられますが家族の協力が得られない場合、為す術も無く家庭崩壊への一途です。
今後、お茶の間で気軽に医療相談が受けられるようになれば救われる人も多いのではないでしょうか。
多いに期待します。
ちなみに主人は1日に3箱もタバコを吸うヘビースモーカーで、「タバコを止める位なら死ぬ!」とほざく完全な中毒患者ですが、さすがにこの不景気に追い打ちをかけるようなタバコ税増税に戦々恐々としております。
チャンス到来です。彼がその気になった時、ビデオチャットによる「禁煙外来」があったらいいな~と思います。
ただいま、遠隔医療相談の無料モニターを募集しております。
詳しくは、「秋月便り」をご購読ください。
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